代表・経営者
売れている。でも、
どの商品が利益を残している?
- 悩み
- 売上、原価、送料、手数料、広告費が別々で、商品別の判断材料が揃わない。
- AIが助ける / 人が確かめる
- AIはデータの整形と差分の抽出を補助。経営者は期間・原価の前提、値引きや返品の事情を確認します。
- 成果物
- 数字の定義表、商品別の確認シート、見直し候補と判断メモ。
- 役立つかの確認
- 月次の利益判断に必要な確認時間、数字の不一致、次の打ち手を決められたかを記録します。
AI CONSULTING / DIGITAL OPERATIONS
売上はあるのに、利益が見えない。集計や確認に追われて、改善に手が回らない。自らECを経営する成嶋が、いまの表や仕事の流れを確認し、ひとつの業務から整理・試作・運用まで伴走します。
初回30分・オンライン・無料。資料の準備は不要です。支援の範囲と費用は、必要なことを整理してから個別にご提案します。
AI駆動経営とは、自動化そのものではなく、必要な情報が意思決定と現場の仕事へ戻る流れをつくることだと考えています。
THE QUESTION BEFORE THE TOOL
中小企業のDX支援で最初に必要なのは、大きなシステムの計画ではありません。いま誰が、どの情報を集め、どこで迷い、次に何を決めているかをほどくことです。
AIに任せる範囲と、人が確かめる条件を同時に決める。小さな仕事で使い勝手を確かめ、続けられる形だけを運用へ移します。
THREE REAL-WORLD QUESTIONS
以下は支援の考え方を説明する例です。特定企業の導入実績や成果数値を示すものではありません。
代表・経営者
役員・事業責任者
現場責任者・担当者
FROM CONSULTING TO OPERATIONS
業務改善の対象と責任の境界を先に揃えます。試作を見て触り、現場で受け入れられるかを確認してから、運用へ進みます。
経営課題、現場の流れ、使える情報、守る条件を確認します。
整理メモ / 対象業務 / 判断基準ひとつの入力と出力をつなぎ、実際の仕事に近い形で試します。
プロトタイプ / テスト項目正しさだけでなく、例外時の扱い、負担、使い続けられるかを確かめます。
修正記録 / 受入条件担当と期限、確認方法を決め、結果を見ながら範囲を調整します。
運用手順 / 確認指標 / 次の判断IS THIS THE RIGHT TIME?
相談に向いている
先に整えたい
未整理でも相談はできます。すぐに実装せず、先に何を決めるべきかを整理します。
HOW TO CHOOSE A PARTNER
大手のコンサルティングファーム、専門会社、個人に近い伴走者。それぞれに向く仕事があります。会社の規模より、今回の課題に合う進め方かを確かめてください。
「AI導入」で終わらず、誰のどの判断や負担を変えるか。
誤りや例外が起きたとき、誰が何を確かめるか。
契約前後で、試作・受入・中止を判断できるか。
提案書の先に、現場で使う手順と責任者が残るか。
導入前の状態と、比較する期間・指標を決めるか。
READ BEFORE YOU ASK
依頼する前に、仕事の進め方や判断の置き方が合うかを確かめてください。